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No.44メイミイ様(福岡県・女性)
S1とJ1でプールでの塩素トラブルが1/10に激減!

記入年月日:2019.03.04

活用したプロテクトシリーズ プロテクトS1 プロテクトJ1 



  4年前から健康のために水泳を始めましたが、プールに入ると様々な塩素トラブルが私の皮膚に起き出しました。

 例えば、からだ(顔以外)に赤い発疹やミミズ腫れ、かゆみなどの症状が現れて、肌もカサカサに乾燥、くしゃみや鼻水までも出るようになってしまいました。

 

 医者からは「プールを止めるしかない」と言われましたが、かゆみ止めを塗って対処する日々が続きました。さらに自己判断でワセリン入りのクリームや馬油を塗っても全く効果はありません。

 プールを利用する人たちとの悩みを共有するものの、解決策がないまま我慢し続けるしかなかったのです。

 最近では、ついに顔(特に目の周り)や首までが真っ赤に腫れてしまい、プールでの水泳を断念せざるを得ない気持ちになっていましたが…。

 

 しかし、それでもまだ諦め切れず、ネット検索した結果、皮膚保護クリームの存在を知って、プロテクトS1とJ1という商品に辿り着いたのです。

 

 使い方としては、J1を自宅で全身に塗って、S1はプールに入る前に顔と手に塗ります。

使用後の効果はかなりのものです。症状は以前と比べて、十分の一位に激減したのです!

 プロテクトS1とJ1に出会えたお陰で、私の肌は塩素荒れから解放されました。

◆◆◆アースブルーからのひとこと◆◆◆

●プール水泳での塩素荒れとその対策として皮膚保護クリームのプロテクトシリーズを使って解決した事例紹介は、この「プロテクト最前線!」のNo.33(ミクさん)で掲載しました愛知県の女性に続いてお二人目です。

●今回のメイミイさんもよく似た事例でしたが、まだまだプロテクトシリーズの存在とその効果の認知度が低い実情を踏まえて、掲載させていただきました。

●ちなみに、「プール 塩素荒れ 対策」でグーグル検索すると、症状と原因はどのサイトも非常に分かり易く解説してありますが、その対策としてはワセリンをからだに塗ることを勧めているサイトが全てと言っても過言ではありません。

●勿論、ワセリンも効果があることを否定はしませんが、基本的には石油製品であるため、べたついたり、プールで洗い流されたりして、使用感と効果はいま一つであることが実態です。

●今回のメイミイさんやNo.33のミグさんは、その点に不満を抱かれて、徹底して対策用品を探し回った結果、プロテクトシリーズに巡りあったのでしょう。

●「プール 塩素荒れ 対策」の言葉によるグーグル検索で皮膚保護クリームが上位に上がるように、もっともっとプロテクトシリーズの普及を推進しなければ、と痛感しました。

 (画像はイメージです)

No.43赤鼻様(群馬県・女性)
発見!ティッシュのこすれによる赤鼻が防げた

記入年月日:2019.02.17

活用したプロテクトシリーズ プロテクトX2 



 

   憂鬱な季節、花粉症の季節がやってくる。

 壊れた蛇口のように鼻水が流れ、ティッシュはあっと言う間に消費。

 ティッシュでこすれた鼻の下は、皮膚が荒れて、赤くなっている。

   

 それを隠すように保湿性や保護能力の高いファンデーションを使っても、皮膚の荒れた様子は隠せない。洗顔後、毎回、保湿成分や油分を補給する化粧品を使っても、肌荒れは隠せない。分かっていても、鼻の下はずる剥けた顔が鏡に映ると憂鬱な気分になる。

 

 また、乾燥する冬に紙や布を使う仕事や水仕事をすると、指先のカサカサが目立ち、何度も何度もワセリンを塗り直していた。ワセリンが馴染むまではペンも握れないので、仕事に支障をきたす。どんなにワセリンが良くても、日常生活の中で頻繁に塗り直すことは、結構な手間だ。

  

 そんな時、介護に従事する夫からプロテクトX2クリームを勧められた。
 使用後、蝋を塗ったようになるので、好みが分かれるところだが、介護の現場では重宝しているようだ。

   先ずは手から試す。その時の感想は、保湿性がある化粧品を使用した後の方が、しっとり感はある。掌まで蝋でパックしたようで気持ち悪い〜!

  だが、その後の作業で、手が刺激から保護されてされていることが分かる。水仕事をしても、その感触はしっかり残っている。日に数回の塗り直しは必要だが、保湿性よりも、保護力の高さが気に入った。

 

 さて、今年の年初めに引いた風邪で、またしても赤鼻に!

 保湿成分が含んだティッシュは私には合わないため、柔らかい高めのティッシュを使い、日に数回、椿油で対処したが、やはり赤鼻に!

 

 そこで、刺激に強いプロテクトX2なら、鼻水やティッシュのこすれに効果があるのでは?と思いついた。洗顔後、油分の補給は椿油。椿油が馴染んだ後に、X2を塗り直し。

 

 ふと、気づけば、ヒリヒリしていない?

 ファンデーションを塗っても、肌荒れが目立たないんじゃない?

 事前に保護しておいたことで、肌荒れが収まって来たんじゃない?

 

 花粉症の季節。赤鼻に悩む皆様にお伝えしたい。

 洗顔後にX2を使ってみて下さい。鼻水やくしゃみは止められませんが、赤鼻になることは予防できます。

  憂鬱な季節、赤鼻対策にX2をお勧めします。

 

 

◆◆◆アースブルーからのひとこと◆◆◆

 ●皮膚保護クリームの3大効果とは、<1>手荒れ防止 <2>汚れ・臭いの皮膚への浸透防止(⇒落とし易くする) <3>擦り剥け防止 でありますことは、この「最前線レポート」でもいずれかの効果を発揮した体験レポートが寄稿されています。

 ●特に、<3>の擦り剥け防止では、どうしてもスポーツ時の体験レポートが多くなるものですが、今回は日常生活、とりわけ花粉症の方や風邪で鼻水が止まらない方の「赤鼻を防止できるレポート」でありまして、皮膚保護クリームの新しい効果をユーザー様の立場から公に発表していただきました。

 ●スポーツでは、繰り返し動作を続けると「皮膚とウェアや靴とに摩擦が起きて、靴擦れが起きること。そして皮膚保護クリームがその摩擦力を軽減する」ことと同じように、「鼻や口元の皮膚とティッシュとの繰り返しの摩擦から起きる赤鼻症状を軽減する」ことに、着眼された群馬の赤鼻さんには敬服いたします。

 ●女性には恥ずかしい症状を勇気をもって、しかも名文で表現していただいたこと、この「最前線レポート集」に、またひとつの素晴らしい体験記が加わりました。

 ●群馬県は赤城おろしで有名な地域ですが、乾燥した空っ風で顔の保湿成分が失われる場合も、皮膚保護クリームを顔に塗って防いで下さい。最近、2ヶ月をかけて南極大陸を徒歩縦走した或る冒険家は、体中にX2の姉妹品のJ1を塗って、-30℃の極低温下と砂漠のような超乾燥下で、皮膚の乾燥と擦れを防いで、南極点に見事、到達したそうです。

 ●群馬の赤鼻さん、もしも赤城おろしにも効果があったとすれば、またレポートを投稿して下さいネ!

 

 

 

 

No.42農業高校教員 那波様(京都府・男性)
農業実習での汚れ・臭いを防いだプロテクトX2

記入年月日:2018.05.27

活用したプロテクトシリーズ プロテクトX2 



  業高校で施設野菜を担当している教員です。近年、農業高校は女子がたくさん入学し、熱心に栽培実習に取り組んでいます。教える農業科の教員も女性の比率が高まっています。そんな中で困った問題に直面するようになりました。

 

 栽培管理管理では作物の灰汁(あく:特にトマトは最強)、除草作業、機械のオイル、用土などを扱うことでの手の汚れや肌への影響が真面目で熱心な生徒ほど激しいという現実でした。「汚れた手が勲章だ」と言っていたのは、もはやひと昔もふた昔も前の話。今では男子生徒も汚れには敏感な時代となりました。

 

 「なんとかできないものか…」と解決策を考えて、ゴム手袋など使用させたりしましたが、精密な仕事には作業性の点で不向きであり、なんと言っても汗をかくことでの蒸れ、ゴムへのアレルギーなどの問題が生じます。

 

 また、これまで手が汚れることを前提として、汚れを落とすための石鹸や洗浄剤などを探すことに力を注ぎましたが、どう頑張っても物理的にこするため、肌荒れが起きたり、カサついたりして、うまくいきません。

 

 そんな中で、この商品「プロテクトX2」を偶然、知りました。正直、「眉唾物ではないか?」との思いもありましたが、試してみる決め手はSDSや皮膚パッチ試験等のエビデンスを有しているということでした。

 「これなら信用できるのでは?」との期待もあり、生徒たちからは汚れ問題をなんとかしないと野菜の実習はイヤだと連日言われ続けていたため、“わらにもすがる思い”で使用してみました。そして、効果はすぐに現れました。

 びっくりしました。水洗いだけで汚れが落ちる。臭いもほとんどなく、数回の水洗い後でも効果が続く。生徒たちは大喜び。もちろん、現場の女性教員にも感謝されるおまけつき。私も勿論使用しています。

 欲を言えば、UVカット効果のある製品があれば、現場でもっと重宝するのではないか、と思います。

 全国の農業高校も同じ悩みを抱えているはずですので、是非、勧めていただけばと思います。

 

 画像上<これまでの汚れた手指> 画像下<プロテクトX2を使った綺麗な手指>

◆◆◆アースブルーからのひとこと◆◆◆

 ●トマト栽培での体験談は、No.13(岐阜県・むずぶ農園)に続いて、2度目ですが、今回は農業高校の生徒さんの実習における、「汚れ・臭い」、「手荒れ」を防いだ事例を詳細に報告していただきました。

●No.13の「ひとこと」でも触れましたが、今後の農業では法人化が着々と進行して行き、若者や女性の進出が増えて、農業の職場は工場での職場環境を重視する傾向に近づいて来るとの予測をしましたが、まさに今回の事例はそれを示しています。

●御寄稿者は教職に就かれておられるだけに、弊社の資料を十分読まれて、じっくりテストも続けられての報告ですので、この体験記からは真摯さが伝わって来ます。

●プロテクトX2が日本の農業高校の生徒さんのスキントラブルである「汚れ・臭い」、「手荒れ」を減らすことで、気持ちよく実習に取り組んでもらえれば、日本の農業の発展にスキンケアの面から貢献できるものと心から願っています。

 

 

 

 

 


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