見直しステップ3 どんな皮膚保護クリームを選べば良いでしょうか?
◆プロテクトX2には、“お薦めできるたくさんの特長”があります◆
●特に重要な3つの特長●
1.保護作用を強化しました
従来の皮膚保護クリームには見られない、保護膜成分を3種類配合した製品です。
手洗い・消毒による皮膚への刺激をしっかりブロックします。
![]()
第1の保護膜:シリコンコート
頻回に使用する水・湯をはじいて、手肌をブロック第2の保護膜:フッ素コート
手肌に刺激を与える消毒剤・洗剤・油からもブロック第3の保護膜:PVPコート
さらに上からビニールの手袋をはめるイメージの保護膜
2.皮膚をすこやかに保ち、うるおいを与える成分を配合しました
医薬部外品としての有効成分を2種類配合して、ひび、あか切れ、しもやけを防ぎますので、
いっそうすこやかな手肌で医療・介護業務にお取り組みください。
グリチルレチン酸ステアリル
抗炎症作用があり、皮膚の炎症とかぶれを防止します酢酸トコフェロール
ビタミンE誘導体によって、血行促進作用が働きます
3.爽やかな使用感を実現しました
保護効果と使用感のバランスを取ることの難しさを解決しました。
“さらさら と しっとり”の絶妙なバランスを実感してみてください。
匂いがほとんどない
クリームの匂いがほとんどなく、心地よさは抜群ベタつきがとても少ない
さらさらと しっとり を併せ持った爽やかな使用感
●特長は他にもあります!●
4.国産品でコストを抑えました
例えば、480mL品を1回0.6mL使用すれば、約800回分使用できます。
仮に月20日勤務の5人の職場で1日2回、共同使用すれば、約4ヶ月持ちます。
ハンドクリーム類を1日何回も使用するよりも、コスト、手間、手荒れ防止効果の面で、
トータル的な優位性があります。
5.利便性を高めました
携帯、中型、大型の3種類の容器を職場の人数、形態に合わせてご選択ください。
全てプッシュ式ですので、クリームがとても出し易くなっています。
6.安全性・機能性試験のエビデンスを備えました
<安全性試験>
・24時間クローズドパッチテストによるヒト皮膚1次刺激性試験(フェース・サーベイ美容
皮膚医科学センター)
・雌マウスを用いた急性経口毒性試験(財団法人 日本食品分析センター)
<機能性試験>
・微生物5種類(大腸菌、黄色ブドウ球菌、緑膿菌、MRSA、白癬菌)の
保護膜不透過試験(社団法人 京都微生物研究所)

グリチルレチン酸ステアリル
匂いがほとんどない